2009年9月29日

iPhoneから投稿

これ福岡の大濠公園です
ウオーキングしてる人が沢山いましたよ




2009年7月18日

iPhone 3GS

しばらく更新が止まってましたがそろそろ再開していきたいと思います。 突然ですがiPhone 3GS予約しました。ご存知の方もいると思いますがマッキントッシュで有名なアップルが作った携帯電話機です。いやもはや携帯というよりも小さいモバイルパソコンに携帯通話がついたと思っていただいたほうがいいかと。小さいころからパソコンには慣れてるのですが携帯というデバイスはどうも昔から正直好きになれなくて携帯を持つこと自体好きではありませんでした。しかしiPhone 3GSはそんな僕の不満を完璧に吹っ飛ばしてくれそうです。これからはiPhone 3GSからこのブログの投稿や写真の投稿などしていくことになると思います。

2009年5月31日

すべて光

朝の光に戸惑うたびに 雲の流れはもう忘れてる
ふいに消え それを追いかけると すべて光

こぼれる光に 手を振り あなたの夢をすくいだす
きらめく朝日に 目を閉じ 愛した夢も置き去りさ
流れる雲みつめ 誰かの忘れ物
追いかけては消えた 風が吹いて そして すべて
終わりさ

トウキョウ ナンバーワン ソウルセット より。

2009年5月29日

透明な七色、風

風が吹いている
生温い風だ
意味はないのだろう 夜空を見上げる
何もみてないのだろう

胸が鳴っている だから見上げたんだろう
呼吸をしている

街の音が聞こえる 遠い音だ

透明の七色が横切る 風だ

2009年5月21日

チョコボールの管詰






チョコボールの缶詰が当たった友達から見せてもらいました。昔は筒状の管だったような記憶があるんですが今は宝箱みたいな感じになってます。

2009年3月4日

音楽は送るものだ。それは手紙のように、自分の言葉にできないことを音楽にのせて。

マッキントッシュというコンピューターは僕が小さいときからの憧れの機械だった。そのマックを32歳にして古いとはいえ初めて所有したことになる。

マックの素晴らしさを説明するのは難しい。だけどひとつだけ言えることがある。「触れる」ということだ。触ればわかるはずだ。マックは万人のためにあるんじゃない。マックはマックに触れた人のためにある。

先日図書館でこんな本を借りてきた「ipodは何を変えたのか?」というスティーブン・レイというアメリカのジャーナリスト・コメンテーターの本だ。

2001年9.11 世界が沈黙をする中でその翌月にネットと音楽を繋ぐデバイスが登場することになる。それがipodだ。そして新しいデバイスの発表の翌日はwindowsXPの販売が始まる。

僕自身 実はipodを触ったことすらない。MP3プレイヤーはもっていたがイマイチ面白みにかけて人にあげてしまった。そもそも僕は音楽というのをヘッドホンで聴くのは好きじゃない。周りの空気を遮断するのは好きじゃないのだ。
しかしこの本を読んでるとipodがほしくなってきた。それはなぜか。ネットと連携したとこにある。ファイル共有などで音楽をコレクションするのも僕には合わない。音楽は送るものだ。それは手紙のように、自分の言葉にできないことを音楽にのせて。そのシステムが見事に融合してる。それがipodだとこの本を読んでやったわかった。まだ半分ほどしか読んでないけどまた読み終わったら感想をつらつら述べたいと思う。