2013年1月20日

SONY製品増えまくり

今回二つの機器が来ました。
一つはVAIOのパソコン vgcーm52b/lです。写真のようにキーボードをたたむとスクリーンセイバーとしてHDDにストックしている音楽ファイルを再生することが出来る。時計やカレンダーも同時に表示するのでなかなか便利。あと音質も想像よりも良く、CDとの差もそれほど感じませんでした。
さらに二つめはnw-a829。
ウオークマンです。車専用で購入。音良し!iPodより全然いいです。ただ使い勝手がイマイチかな。でも、良い買い物でした。














2013年1月17日

明けましておめでとうございます

明けましておめでとうございます。
と、言ってももう一月の中旬ですが。

今年はそろそろ 絵やらなんやらの制作を再開しようと思ってます。

そして今年もダイヤサウンドでたくさんの音楽を楽しみたい。


2012年12月24日

年末の掃除

今年は本当オーディオにどっぷりという感じの年でした。ということで整理して一応こんな感じで収まりました。しかし、、、なんともカオスな感じになってきたなあ。







2012年12月23日

SONY str-6550 レシーバー

71年製のSONYのレシーバー。リサイクルショップに寄ったところアンプとして使えます。というコメント付きで3000円。一応通電確認して購入した。
家に帰りチェックすると各ノブ可動部位にガリガリ君ありで洗浄し磨いた。おかげでガリは完璧になくなった。
40年近く前の製品が今現在も普通に動くというのに感動すらした。ランプ切れもなくブルーライトのチューニングメモリ、チャンネル切り替えの赤いランプ、そしてコントロールパネルのキラキラした輝きが絶妙な味をかもしだしている。
オーディオの素晴らしさってこいうことなんだと思う。オーディオの深さというのは新しい製品が良い製品と限らないことだ。
オーディオが輝いていた時代、、、、70年代。そして僕が生まれた時代だ。








2012年12月16日

パイオニア DV-S646A

2001年製のパイオニアのDVDプレイヤーを購入しました。結構美品で3000円です。ブルーレイディスクが今の主流になりつつあってか、DVDプレイヤーはめちゃくちゃ値崩れしまくってますね。
DVDをみたいわけではなくて単純にCDの再生とmp3データの再生が目的。
普通に再生できましたし音質うんぬんはそこまで拘りはありませんでした。
見た目は高級感ありそうなジャパンゴールド風ですがほとんどがプラスチックで重量も超軽いです。けどまあ、これでも所有のプレイヤーからするとまともなほうですハイ。











2012年11月30日

Bluetoothキーボード

iPhoneを使ってるとだんだんとノートパソコンを起動する頻度がおちる。しかしどうしても長文を打つ時はノートパソコンを起動してしまう。その一番の理由はやはり物理的なキーボードの能率生だと思う。もともと私は携帯のテンキー入力による日本語入力ができない。何度か挑んだもののローマ字入力に慣れてしまった私にはストレスでしかなかった。そこでiPhoneが販売されたときローマ字入力をできる点に惹かれてiPhoneユーザーなったというわけだ。
先ほども書いたがそれでもやはり物理的な キーボードはやはり必要である。長文を作成すると時には絶対的に有利だ。そこでBluetoothキーボードを買った 。バッファロー社から出ている製品。iPhoneを使っていると長文を作成しようとするとやはり物理的なキーボードがやはり使いやすい。
Bluetoothによるシンクもすごく簡単だった。これで少しはブログの書き込みがしやすくなるとは思う。大きさもなかなか小柄だし持ち運びもそこまで苦にならない。しかもこのようなアイテムがたった1400円であった、、、、。











2012年11月20日

続 300円の捕獲

昨日、ハードオフのジャンク棚にあったHITACHI製の業務用っぽいスピーカー。昨日よりずっと聴いてるのですが、とてもいい!
音質ですが、

高音 キラっとした一瞬の輝きあり。

低音 けっして重低音は出てないと思う。がしかしドロドロしたダラ下がりな低音ではなくふわーと広がるような柔らかい音質。

バランスが非常によく小細工なしの素直な音です。ネットワークはツイーターにコンデンサ一個とシンプル。ですのでフルレンジ+ツイーターという構成です。

いやぁーなんでしょう、これ、、、、やっぱ箱のデカさの成せる音なんでしょうか?ユニットなんて見る限りな んてことない普及機の使いまわしだと思う。なんでこんなに音が良いんだろう、、、、もちろん好みの音だったというのもあるとは思うのですが、それだけじゃなくて、これまで色々聴いてきた音に対して考えを改めないといけないなと真剣に思うようになりました。

実はいきつけのハードオフにダイヤトーンの名機2S-303が入荷してて視聴してみたのですが、これがたまらく良い!!!現物を見たことある方ならわかると思うのですがめちゃくちゃデカイです。しかし、重量は50キロぐらいだったと思います。やはりユニットも大事だけど 箱 のデカサと設計が重要なことなんじゃないかと、、、、自作をそろそろやってみようかと思います。

2012年11月19日

300円の捕獲、、、

ハードオフはイカンとですよ!!ついつい立ち寄るとなんかしら買ってしまうとです!これはイカンですばい!!
と、いうことで日立製のスピーカー、、、オーディオ専用ではなく業務用っぽいですね。しかもタイトルのまんまなんですが、、、300円ぽっきりでした。

そんで、、肝心の音なんですが、、、良いんです!
300円で買ったこのスピーカーがメインになりそうなぐらい良いんです!なんてこった!私の聴覚なんざ、そんなもんですたい!

中を見てみるとなんてことない2ユニットのバスレスです。ユニットもなんてことないもんでした。
おそらくなんですけど私の好みの音というのは乾いた音でそこそこの解像度、程よい低音、、、、、、、これを満たせばいいんだと。

もしかしたらこの箱の大きさが効いてるのかもしれないですね。ユニットが鳴るのではなく箱が歌うんですよ!オーディオっつーもんは!みたいなね。




2012年11月4日

Musical Fidelity A1 & 自作RCAケーブル

Musical Fidelity A1
ご存知の方もいるとは思いますがイギリスのメーカーの90年代のアンプです。天板のヒートシンクの発熱がハンパないぐらい熱くなります。デザインは非常にシンプルで最低限の機能しかありません。非常に音楽的な鳴り方をするアンプとして人気でした。しかし日本ではほとんど認知されておりません。10年ほど前よりボリュームとセレクターのガリにて放置しておりましたが自力にて修理しました。確かにシンプルなアンプです。音質は中音の美しさはずば抜けて素晴らしいです。

そしてもう一個。自作のケーブルです。費用は二本で600円ぐらいだったかな?音質は正直違いはわかりませんでした^^;見た目の凄みと自分で作ったという満足感だけですね。まーいいんですよ楽しんだんで(^^)