2014年2月27日

LP盤 visitors 佐野元春



これ見つけたときは嬉しかった。高校の頃聴いたアルバムだけど(確かカセットテープだったような)最近になって佐野さんのBestとかをレンタルしてはiTunesに取り込む、みたいなことやってたんですけど、まさかレコードを入手できるとは思ってもいなかった。

CD盤 Eric Clapton Pilgrim

クリームは持っていたのですが、初のクラプトンのアルバムを買いました。


めちゃくちゃ有名なアルバムですよね。録音良し、楽曲良し。あと有名なのはアンプラグドですよね。


LP盤 songs in the attic Billy Joel



1981年のLIVEアルバム。なんだかんだであると買っちゃうアーティストのひとりです。(あとマライヤも持ってないのがあるとついつい買ってしまう)
詳しいことは検索すれば沢山でます。懐中電灯でピアノを照らすビリー。このジャケットがまたいいね。
LPの良さはジャケットの大きさにあるとはよくいいますが、CDサイズをポストカードと例えるとLPは画集サイズという感じ。見入ってしまいます。

LP盤 BLLY JOEL THE STRANGER

実はなんだかんだでBLLY JOELのアルバムレコードは数枚持ってるんですけど、本日買ったのはコレ。おそらく彼の代表アルバムであると思います。おそらく世代に関係なく聴いたことがある曲がたくさん詰まったアルバムだと思います。
レコードとしての状態も良好でした。なんかやっぱこいうのはレコードで聴くのが一番ですよね。



2014年2月26日

LP盤 PSYCHOPATH BOØWY

昨晩はYouTubeでBOOWYの動画見ながら寝てしまった。
そしてその晩はBOOWYのレコードをかける夢をみた。それは正夢であったようだ。


ふらっといつものようにリサイクルショップへ、、、今値札を貼って棚に並べる前のカウンターにおいてあるのを発見!これはもう買わないといかんでしょ!!
中学
から高校にかけて聴きまくったアルバム。今の30代後半から40代前半の人なら誰もが聴いた曲ばかりだと思います。

CDではあまり気にしなかったですがこのジャケットが素晴らしい!



あらためて聴いてみると布袋の楽曲センスがこのころからあったんだなと再確認する。
今日は久々に興奮してしまいました。
んーーーーーービールがうまい!!

さらに、、、、!!!!今日はレコードの神が降りました。今後のミュージックライフを決定するレコード達を大量に入手しました!!

つづく

DENON DCD-1610

DENON DCD-1610



実は購入したのは昨年の年末で同時にダイヤトーンのレコードプレイヤーも購入したときです。
家に持ち帰りトレーの動きがイマイチでゴムベルトを交換しました。
オーディオロマンじゃないけれどやっぱウッドカバーには惹かれますよね。

さすがバブル真っ只中の製品だけあって物量が多く重いです。コントロールボタンのクリック感も良く、音質は素直系かな、ちょい重い系な印象。

とはいえ最近レコードばっかでほとんど使用してない。

JOY YUKI LP盤


元ジュディマリのYUKIのソロ曲をダンスミュージックにアレンジした楽曲だと思います。しかも重量盤で、クラブなんかでかけてほしいって感じがムンムンします。

しかしこの人ほんと歳とらんな〜。


2014年2月23日

micro DD-7 レコードプレイヤー

レコードにはまって半年ほど経ちました。
中古のレコードを漁っては購入するということが日々の日課となってます。ダイヤトーンのレコードプレイヤーで味を完璧にしめてしまいまして、一生付き合えるレコードプレイヤーがほしいと思ってました。レコードプレイヤーはmicro製で上がりだと常々思ってたところリサイクルショップで偶然見つけて即決、今しかない、ここで買わないと絶対後悔すると。

micro DD-7レコードプレイヤー(年式、価格はネットで調べましたが不明)

カードリッジは付属してなかったのでダイヤのやつから転用しました。

やっぱ木製の機体って雰囲気があっていいです。安心感があるといいましょうか。レコードを聴いているっていう感じになる。

あとはカードリッジと針の交換という楽しみがありますけど、、まあ、それは後々ということで、、、、。

それにしてもレコードの音ってほんといい。確かにプチプチノイズの対策や埃対策など色々面倒なとこもありますが、その作業がちゃんと音に反映されるっていう喜びがある。
これってCDや圧縮音源などのデジタルデータではなかなか味わえないものがあります。











2014年2月12日

MacBook Pro

数年前から考えていたのですがMacを購入しました。
実際のところiPhoneとiPadを持ってるので自然とMacを使うことになってしまいました。
とはいえ、以前の記事でも書いてますが、むかーし、Power MacG4を使っていたので(確かOSは10.4だったかな)それほど操作に慣れも必要でもなかったです。



購入したのは山田電機だったのですがわかってはいたもののCDなどのドライブが搭載されてるモデルはこれのみとなってました。世間ではこれが最後のドライブ内蔵モデルだと噂されてるやつです。いろいろ迷ったのですがやっぱドライブが僕には必要です。どんどん貯まる音楽CDをストックしていかなければなりません。外付けという選択もあるのですがやっぱ面倒ですよね。いちいち付けるのは。あと記憶容量も重要ですでに120G以上の音楽データがあるためこれではAIRもProのフラッシュドライブのやつもやっぱ厳しい。iMacはドライブがない、、、選択はこれとMac miniとなったのですがモニター買うのも面倒くさいしな、、ということでこれになりました。

さて、久しぶりのMacの使い勝手はどうかというと、やっぱわかりやすくていいですね。
マジックパットも使いやすい、寝っ転がってノートパソコンができるのはMacぐらいではないでしょうか(笑)こうなってくるとやっぱあれを試したくなりますが、レコードにはまり始めたばかりなので、なんかな〜って感じですね。

ついでに他の画像もどうぞ。










2014年1月15日





オーディオは完璧に趣味でやっている。
オーディオは音を聴くための装置であるし、音楽はアーティストが作り出しものである。
そしてアーティストが演奏するための楽器は音を出す装置である。
音から演奏をし音へとパッケージされる。ここに何かあるような気がする。

寒い夜空に丸い月が、、、じーと見ていてそんなことを思ったのでした。